沿岸地域における新たな賑わいの創出

シーガーデンシティ構想では、北オアシスパークを 富士山静岡空港、東名吉田ICなどから町に訪れた人が最初に立ち寄る「町の玄関口」と考え、この北オアシスパークを町の情報発信拠点として位置付け、町の防災に関する取組等の情報、町内の観光資源やイベントの情報等を発信し、町内の各場所に観光客等を誘導することにより、新たな人の流れをつくり、賑わいの創出を図ります。

 

北オアシスパークでの情報発信

  • 町の玄関口
     (各種情報の発信、町内施設への誘導)
  • 空港等と連携した情報発信
  • 周辺商業施設による賑わい創出
  • 災害時の一時避難地、応急仮設住宅用地
  • 物資供給に関する協定の締結による防災拠点機能
  • 防災意識の啓発

シーガーデン

  • 防潮堤、海浜回廊及び多目的広場の整備による安全安心の創出シーガーデンイメージ
     【 L2(1000年に一度発生が予想される巨大地震規模)の大津波に対応】
  • 駿河湾と富士山を望む遊歩道の整備
    (県営吉田公園から坂口谷川まで)
  • 水産振興やイベント開催等による賑わいの創出
  • 県営吉田公園との連携による賑わいの創出

 


シーガーデンシティ構想による新たな人の流れ

シーガーデン

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